★マグァンプくん日記★
ガンバッテイル人(バラ)にリキダス!!
2016年6月3日
【活力液】と言われても、「肥料なの?」「肥料の薄いものでしょ?」
「いろんなメーカーから出てるけど、何が良いの?」と思われている方は多いですよね。

そうなんです。
【活力剤】は、【肥料】とは異なり農林水産省の登録がなく販売できるカテゴリーなのです。
「違いや効果は、どうやって分かるの?」「どの商品を選べば良いの?」となりますよね。
そこでおすすめしたいのが、自社商品で当たり前ですが『植物用活力液リキダス』です。
先日のイベントでは、京阪園芸小山内健先生に『植物用活力液 リキダス』について、わかりやすくご説明頂きました。
小山内先生:
「リキダスは、肥料ではないから、これだけでは育ちません。活力剤だけ与え続ければ、ご飯(肥料)をあげていない訳だから植物は弱っていきます。」
「肥料だけあげれば成長するんでしょ? なぜ?活力剤が必要なの?と思うよね。」
「人との食事に当てはめると 肥料は、【主食=ごはん】は、主なエネルギー源で必要なものです。でも、栄養が偏るし、とりすぎは肥満の原因ですよね。」
「活力剤は、まさに【副菜=ビタミンやミネラル】だと思って、食事でいう野菜やきのこ、海草のようなもの。」
「これだけで、おなかいっぱいになるのは、しんどいけど、健康や美容には重要でしょ?」
「人も適度な日光浴は健康のために必要だけど、夏は紫外線等で、お肌を傷めるでしょ?その後、ビタミン補給とか潤いのケアをするよね。」
「植物の葉も同じで光合成は大好きだけど、やっぱり真夏の直射日光は葉を傷めます。」
「リキダスは、ビタミンとカルシウム、アミノ酸が入っているから、植物船体がケアもされて葉色、花色、色つや、香りが良くなるから。あと、フルボ酸が、肥料を捕まえるから、肥料効果も高めから。」
「少し徒長して倒れかけている植物も ”シャッキっ”と起き上がるから。 もちろん下向きのクリスマスローズの顔が上がったりすることはないし、限度はあるからね。」






